在宅の派遣

Posted on 12月 1st, 2010 by admin

色々比較の派遣情報 ◎ ひとくちに「派遣」と言っても、働き方は千差万別!

この記事で紹介する体験談は…
「在宅」の仕事について、どうか情報を頂戴できませんでしょうか「知恵袋」全くの初心者ですが宜しくお願い申し上げます。

在宅の仕事の、「テレオペ」について質問です。

(そんなものがあるのかすら知らないのですが・・)一般企業本部のコールセンターの他に「“在宅テレオペ”を雇用又は募集している企業」についてご存知の方、どんな些細な情報でも結構ですので教えて下さいませんでしょうか・・・?「本部と離れて個人で在宅テレオペなんて危険すぎる」という具体例を少しでも集めたい、というのが今回の本音です・・・ここで指す「テレオペ」とは、ガス・電気会社や携帯会社、とにかく無数にある「一般企業(業種不問)」に問合せをした際に対応・ご活躍するオペレーターさん(※以下OP)の事です。

雇用主(企業側)が更なるコスト削減の為に、企業本部のコールセンター以外で、バイトとして「PCを所有している個人に社内ツールを共有して使用してもらい、自宅で業務を任す」という事はあるのでしょうか?※コスト削減というのは、「派遣やバイトで雇ったOPさん達の為の設備・スペースを作る為の費用」の事です。又は、過去にそんな実例があってこう成功した・失敗した、具体的な記事・ニュースや、それを実践している企業を知っている、等・・・どんな小さな情報でも構わないので教えて頂けませんでしょうか?漠然とした質問で大変申し訳ございません。理由があって深く説明できずもどかしいのですが、冒頭でも申しましたが、「在宅テレオペなんて限りなく“不可能”」と自分は考えており、そのデータや証拠を収集しております。

・本部と同じツールを共有したところでまさかのPC不具合が起きた場合や本部との連絡手段が絶えたとき、 個人一人で対応は不可能な電話をその方が取ってしまったら?(折返し対応ができないもので)・個人情報を扱う以上、外部への漏洩は絶対死守する義務が当然あります。 だが「在宅テレオペ」宅にて第三者が弊社の個人情報取り扱いデータを発見した際の悪用・盗難を防ぐ手立ては?・コニュニケーションが取れない・・など数え上げたらキリがないですが・・・例えば「DOCOMO」、「au」 、「ソフトバンク」などどこでもいいので携帯会社のお客様センターに問合せをした際、その中の数%のOPは自宅で受電していたらあまりにも恐ろしい事だと思うのです(※各会社とは事実無根です。

例え話です)お読み下さりありがとうございました。

何卒宜しくお願い申し上げます。

派遣のお仕事を徹底分析!

そしてアンサー。
以前、在宅で電話オペレーターを少しの間していました。

私が働いていたところは、いろんな会社の代行をしている、所謂「秘書代行サービス」みたいなところでした。

挙げられている各リスクについてですが>PC不具合、個人一人で対応は不可能な電話をその方が取ってしまったら?私が指導されたことは、とにかくリーダーへ連絡すること、対応不可能受電は「自分では分からない。

折り返し後で連絡する」と伝えることだけでした。対応が不可能な電話(逆切れしていたり、難癖つけられてたり)とかの時は本当に泣きたくなりました。延々、20分とか対応しなくちゃならないわけです。

アドバイスも無く、たった一人で。特に深夜にこういった対応不可能な電話を受けた場合、なんとかして一旦切ることができても、また再入電があることが多くてつらかったです。

大満足マチガイナシ在宅の派遣を探すときは携帯からもアクセスできます。こだわり条件で、希望にあった勤務先を見つけよう。また、私がやっていた当時は一件当たりの歩合だったので、こういった電話で時間を取られると結局収入が少なくなってしまいむなしかったです。こういったこともあり、辞めてしまいましたが…。>個人情報の悪用厳密には防ぐことは不可能です。もちろん適切な方法で廃棄せよ、などの指示はありますが、雇用側の目が届くわけがありません。

>コミュニケーション取れませんねー。他のオペレーターさんとお話したくても、それこそ個人情報ですからいったいどんな方が他にお仕事しているかなんて分からないですし。一応、連絡用の掲示板のようなものがあって、そこでお名前ぐらいは分かりますが愚痴を言ったりなんて出来ないですし、孤独でした。上司の方とはさすがに連絡はつきますが、先に挙げたとおり、深夜などはどうしようもなかったです。

私が思うところでは、在宅テレオペというもの自体の実現は可能ですし、実際に行っている会社もありますが情報の漏洩などを防ぐ方法は限りなく0%だと思いますし(もちろん、通常のコールセンターだって絶対ではないですが、それよりも可能性は低いでしょう)在宅という、雇用側の目が届かない場所での運営は本当に厳しいため安全・安心な運用は難しいものではないでしょうか。

ただ、コストが低く済むこと(特に、経験者限定などで無ければ、在宅の賃金は非常に安かったです)は確かですしどうやら通話は全て録音していたようなので、万が一のことがあっても何とかなってたみたいです。

次の記事もお楽しみください。

Random Posts

Comments are closed.